anのウィッグに対するブラッシングは毛艶を整えることはもちろん、絡みなどの予防も含めて、
ネット裏面へ出てしまった髪を表面に戻す意味をかねております。
快適なご利用の為にも必ず行って下さい。
快適なご利用の為にも必ず行って下さい。
ブラッシング方法
1.
anでは洗う時のブラシとブラッシング用のブラシの2種類がございます。
ブラッシング用のブラシを使用します。
2.
ブラッシングは毛の根元から毛先に向けて充分に行うため、ブラッシングをする箇所の裏ネットを手のひらで支えながら、細かく行って下さい。
※ブラシの刃先がネットを傷つける危険性がございますので力の入れすぎにご注意ください。
3.
この時前髪の量や分け目に注意しながらとかします。
(※仕上がりの型に近づけるように)
4.
後頭部からえり足にかけては、特に絡みが出やすい箇所になりますので、ブラシの刃先がネットに触れているのを確認しながら行ってください。
● ブラッシングの際に絡みを感じたら…
毛先から徐々に根元にへと、とかしていく。※この時、無理な力を加えないで下さい。抜け毛や切れ毛の原因となります。
● 絡みが強く感じられた時は…
お手数ではございますが、ご購入頂いたサロンへご連絡下さい。※通信販売でご購入いただいたお客様はお客様相談室までご連絡ください。

0120-374-519